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自己紹介
アニメブログと同人誌をやっています。今はGレコです。

2014年2月24日のアーカイブ

  1. おはぎ
    スペース☆ダンディは、自由度の高い作品だと思うが、一方でお行儀が良い印象がある。言い換えるなら、自由度は高くても作品を壊さない、決して暴走しない安全弁がついた作品だというイメージ。ボンズらしい生真面目さが作品から滲み出ていると思う。
  2. おはぎ
    人気TVアニメの映画化は東映まんが祭り系を抜かせば、総集編仕立てのものが多く、70年代のアニメの劇場版は実写の監督が監修につくケースが多かった。ガッチャマンの岡本喜八さん、銀河鉄道999の市川昆さんなど。
  3. おはぎ
    バディコンプレックス8話。山根さん、2話以来のメカ作画監督か。
  4. おはぎ
    イナズマイレブンを見ていると、まだ妖怪ウォッチの方が理性的に見えるとはいえ、先週の妖怪ウォッチも刑務所からの出処から始まるアニメだしなぁ。
  5. おはぎ
    「はじめの一歩Rising」で虫プロ草創期のメンバーの波多正美さんが演出を手がけ、同じ虫プロ出身の富野さんも新作を控えるなど、日本のアニメ界は草創期の方々が現役で頑張りつつも、一方で出崎さんは亡くなってもいる。TVアニメが始まって50年が経ったが、今後の50年はどうなるのか。
  6. おはぎ
    子供の頃、幽遊白書のED「アンバランスなkissをして」を「アンバランスなセックスをして」と替え歌していたことをここに告白します。
  7. おはぎ
    「のたり松太郎」のアニメ化と「まどか☆マギカ」に人気がある事は決して無関係ではない。それはこの両者を繋ぐ作品が「ああ播磨灘」であるという点からもわかる。
  8. おはぎ
    桜Trickは、チャンネル桜に出ている保守系論客が女体化する百合漫画だとつい最近まで思っていた。