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自己紹介
アニメブログと同人誌をやっています。今はGレコです。

2012年10月25日のアーカイブ

  1. おはぎ
    中二病でも恋がしたいのOPは、変わっちゃったなぁ。
  2. おはぎ
    中二病でも恋がしたい! 4話「可愛い丹生谷森夏さんも・・・凸森との死闘」(感想) t.co/dSiHLVlm #chu2koi #中二病でも恋がしたい
  3. おはぎ
    庵野秀明監督がTV版エヴァ放映後にある番組で「アニメはイリュージョン(幻想)を描くのに適している」と発言したが、中二病でも恋がしたい!の戦闘シーンはまさに幻想。その意味ではあの戦闘シーンはアニメの醍醐味な表現なのだと思う。
  4. おはぎ
    ドラグスレイブを唱える凸森さんを見て、スレイヤーズも古典の域に近づいているんだなぁと思わせる、中二病でも恋がしたい!であった。 #chu2koi #中二病でも恋がしたい
  5. おはぎ
    中二病でも恋がしたいにおける中二病については、1話の冒頭にあったナレーションの枠内のものなのだろう。だから各人の中二病論とは齟齬が生じる事があるかもしれない。この齟齬が語るときに面白かったりするわけだが。
  6. おはぎ
    中二病でも恋がしたい! 4話「可愛い丹生谷森夏さんも実は・・・凸森との死闘」(感想) t.co/iQcSK7J1 #chu2koi #中二病でも恋がしたい
  7. おはぎ
    中二病でも恋がしたい!の舞台は滋賀だったんだ。
  8. おはぎ
    今回のハヤテのごとくは縮図だなぁ。いろいろと。
  9. おはぎ
    サンライズはサムライトルーパーで女性層の重要性を知ったと思う。そして女性層を意識した作品、ガンダムWやダグオン、SEEDやギアスなどを定期的に作りノウハウを蓄積することで、タイバニのヒットにもつなげたのだと思う。
  10. おはぎ
    “失われた何か中二病でも恋がしたい! 4話「可愛い丹生谷森夏さんも実は・・・凸森との死闘」(感想)” t.co/ugqF9vkm