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自己紹介
アニメブログと同人誌をやっています。今はGレコです。

2012年9月16日のアーカイブ

  1. おはぎ
    今回のDOGDAYSはおっぱいの盛り具合が凄いなぁ。
  2. おはぎ
    千反田えるカツラ説が浮上した。つまり千反田えるさんはアニメ界のとくダネ!小倉智昭だ。 #氷菓
  3. おはぎ
    今回のDOGDAYS。ゆっきーのおっぱいをまず見せたいという、クエイサーでお馴染みゆっけ兄みたいな思想で展開された画作りだった。西村純二さんの懐は深い。
  4. おはぎ
    かつてコロコロコミックの読者コーナーでドラえもんのスネ夫の髪型について語る「スネカミコーナー」という素晴らしい企画があった。そして現在、我々が為すべきは氷菓の千反田えるの髪型について語り合うことである。よって今ここに「えるカミコーナー」を立ち上げたいと思う。
  5. おはぎ
    千反田えるさんの髪型は氷菓という作品世界を表しているのかもしれない。 #氷菓
  6. おはぎ
    DOG DAYS’ 11話「全てはユキカゼのおっぱいの為にあった」(感想) t.co/8BzEqwzY
  7. おはぎ
    スマプリの主人公はキャンディーだな。大谷さんの演技がすごい。
  8. おはぎ
    ココロコネクトのEDのコンテが幾原さんかぁぁぁぁぁ。余りの大事件ぶりに腰が抜けた。
  9. おはぎ
    千反田える「折木さんは今日の5時半からガンダムAGEかそれともファイブレインのどちらを見るのですか。私、気になります!」 #g_age
  10. おはぎ
    やべー今回のガンダムAGE48話はキテる。半端ない面白さ! #g_age
  11. おはぎ
    今回のスマプリ。気合を連発するみゆきちゃんが良かったなぁ。来週も見たくなる楽しさだ。
  12. おはぎ
    あーキオが欲望開放して「ヴェイガンを殲滅したい」って言ってる。 #g_age
  13. おはぎ
    相変わらず戦闘シーンがすごい #g_age
  14. おはぎ
    「忘れるな!相手はヴェイガンだ!」フリットさんの名台詞きました。 #g_age
  15. おはぎ
    AGEー1グランサはゴテゴテ感がMSVっぽくて自分好みのカッコよさだなぁ。 #g_age
  16. おはぎ
    フリット「長いご苦労だった。」やばい母艦に愛情をみせるフリットにグッときた。 #g_age
  17. おはぎ
    ガンダムAGE。作画監督にしんぼたくろうさんがいたけど、Vガンダムも同じなんだけど、ガンダムの最終回手前の回はしんぼさん(中村プロ)作画監督という伝統でもあるのだろうか。 #g_age
  18. おはぎ
    ゼハートが人らしい感情を捨ててしまったために、敗れてしまったのだろうなぁ。そして回想で人らしい心を取り戻すゼハート。 #g_age
  19. おはぎ
    今回は主観的というか、イメージ的描写が多くてビックリした。 #g_age
  20. おはぎ
    今回のゼハートはレギルスに乗った時点で気力の減退。スパロボ的に気力が50だったんだろうなぁ。だからアセムに勝てなかったと推測。 #g_age
  21. おはぎ
    機動戦士ガンダムAGE 48話「絶望の煌き」(感想) t.co/Lha25FFO #g_age
  22. おはぎ
    機動戦士ガンダムAGE 48話「絶望の煌き」(感想) t.co/Lha25FFO #gageing #g_age
  23. おはぎ
    ガンダムAGE48話。ZガンダムやZZ、SEEDも同様だけど、ガンダムのアニメって最終回手前のこの詰め込み感が魅力的だなぁと思う。圧縮され密度ある展開の面白さ。テンションが高揚する。 #g_age
  24. おはぎ
    ゼハートは全て「エデンの為」と言って
    、自身の心を正当化していたのが、最後に負けた理由の一つだろう。 #g_age
  25. おはぎ
    エデンを目指すという空想主義的な観念に囚われ目的の為に手段を選ばない選択を行い、人らしい心を喪失したゼハート。そんなゼハートがいかにXラウンダーでも、愛する人と結婚し子を産み人らしく生きてきたスーパーパイロットアセムに負けたのは必然だったのが今回のAGE。 #g_age
  26. おはぎ
    ゼハートが理念や主義思想に固まらず、人らしく生きればより違う生き方が出来たのかも。でもヴェイガンという環境はこれを許さないのだろう。/http://t.co/Lha25FFO #gageing #g_age
  27. おはぎ
    ココロコネクトのEDに幾原さんがなぜ手がけたのかを考えたところ、本作の製作元のキングレコード(スタチャ)経由の依頼だと推測。それはピングドラムの製作もキングレコードだった繋がりもあってだろう。