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自己紹介
アニメブログと同人誌をやっています。今はGレコです。

2012年5月23日のアーカイブ

  1. おはぎ
    ガンダムAGEに関しては、バンダイ・サンライズ・レベルファイブの3すくみ体制がどう作品作りに影響を及ぼしたかをもう少し詰めて考えていきたい点ではある。
  2. おはぎ
    キッカケはSEED。SEEDからアクション面で80年代AIC・勇者シリーズ的な描写へ大きく傾倒した RT @METHIE34 リアリティの敗北がガンダムAGEで考えサせられるんだよね。特に大張正己OPで。
  3. おはぎ
    最近の作品は灼眼のシャナやアクセルワールドみたいに、学園モノ的要素を成立させる為に現実世界とは別の世界に移動して戦うという設定的・理由付けを上手く組み込んでいる印象がある。おそらくこれらはギャバンの魔空間がルーツとして辿れると思うが。
  4. おはぎ
    禁書はシャナやアクセルワールドとは別で、異世界で戦うというより能力者達を隔離させた世界(学園都市)を当たり前のものとして設定する事で、現代日常異能バトルものとして成立させていると思う。
  5. おはぎ
    奈須作品は、シャナやAWのように別世界に行って戦うわけでも、禁書のように隔離された空間(学園都市)で戦うわけでもない。舞台は限られているが、別世界に行くのと同じ意味合いとして、昼夜を使っている印象。端的にいえば昼は日常で、夜はバトルみたいな。