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自己紹介
アニメブログと同人誌をやっています。今はGレコです。

2012年1月19日のアーカイブ

  1. おはぎ
    リコーダーとランドセル 3話(感想) t.co/eKBjIUHl
  2. おはぎ
    作品に求められるリアリティのレベルって作品の趣旨ごとで違うだろうから、一概に高ければ良いってものでもないと思う。パパ聞きの両親の行方不明(←ここ大事)に関しては、あのリアリティのレベル設定で今はOKだと思う。
  3. おはぎ
    シャフトと組む前の新房さんはシリーズ構成にファイ・ブレインやゼーガペインの関島眞頼さんと組んでいた。シャフトをメインにして以降は関島さんとは月詠以降、組んでいない。
  4. おはぎ
    個別のキャラというより渡辺明夫さんがデザインしたもの全てが好きという人もいる RT @tatsuzawa 化物語好きもひたぎ好きと撫子好きに分かれることを今把握した。
  5. おはぎ
    5分アニメの「森田さんは無口」「リコーダーとランドセル」を見ていて思うのは、TVアニメの可能性を広げるなら30分枠にこだわる必要は無いなぁって事かな。30分枠には合わないけど、15分や5分でなら面白いものが作れる原作なりオリジナル企画というのは色々ありそう。
  6. おはぎ
    日本アニメの歴史において集中線の意味は、ガンダムAGE以前と以降に大別されるであろう。
  7. おはぎ
    四魔貴族をゆるゆりの4人に当てはめようとしたが無理だった。