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自己紹介
アニメブログと同人誌をやっています。今はGレコです。

2015年2月6日のアーカイブ

  1. おはぎ
    幾原作品は言葉にすれば単純なことを、ものすごく回り道(回りくどく)を、無駄に見えてしまう構成や演出を施して、見せる点に尽きる。ピングドラムでいえば最終話のサブタイトルの「愛してる」を描くためにああいうスタイルにしている。
  2. おはぎ
    マニア向け深夜アニメが本格化した90年代後半で全話一人脚本の作品は、トライガン(1998年)の黒田洋介さん、lain(1998年)の小中千昭さん、センチメンタルジャーニー(1998年)の荒川稔久さんが挙げられることがわかった。