―Twitter上でホットなアニメの情報をいちはやくキャッチできるアニメ総合サイト―
自己紹介
アニメブログと同人誌をやっています。今はGレコです。

2012年9月11日のアーカイブ

  1. おはぎ
    ゆるゆり。元々メタ度は高い作品だが、今回は随分とメタ度の高い内容だなぁ。
  2. おはぎ
    ゆるゆり。京子の涙の作画、極まってる。これはグッと来る!
  3. おはぎ
    アニメのゆるゆりにとって赤座あかりとは何者かを端的に表しきったのが今回。現在過去未来構わずに枠から外され、外側の存在として世界の均衡を保つ存在。
  4. おはぎ
    今回のゆるゆりのオチは太田雅彦さんのテレ性が垣間見えるなぁ。
  5. おはぎ
    ゆるゆり♪♪ 11話「時をかけるあかり」(感想) t.co/IuUfnHJG
  6. おはぎ
    90年代のジャンプアニメがJPOPアニソンを普及させた側面は大きくあるよなぁ。ラルクはDNA2でデビューし、土曜夜7時半のスラダンやぬーべーはビーイング系が、るろ剣ではソニーミュージックの方たちが歌っていた。その中で異彩を放つのは幽白の高橋ひろ。
  7. おはぎ
    弘兼憲史の絵柄でまどか☆マギカの絵を描きたくなった。
  8. おはぎ
    ココロコネクトは沢城さんと豊崎さんの白熱系の演技が面白い。感情高ぶる芝居劇が好きなのだろうなぁ。
  9. おはぎ
    ゆるゆり♪♪ 11話「時をかけるあかり」(感想) t.co/IuUfnHJG #yuruyuri
  10. おはぎ
    今回のゆるゆりは涙の表現が極まっていて、心を激しく揺り動かされた。京子もあかりも情感こもった良い表情をしていた。 #yuruyuri
  11. おはぎ
    今回のゆるゆりを見て改めて、作品内でどんな役割でもこなせる意味で、あかりはゆるゆり内で縦横無尽な立ち位置にいるキャラということがわかる。あかりだけが消える事を許され、過去も旅する特権があるのだ。 #yuruyuri