―Twitter上でホットなアニメの情報をいちはやくキャッチできるアニメ総合サイト―
自己紹介
アニメ、声優、アニソン、ゲーソン等が好き。特に好きな声優やアーティスト:伊藤かな恵、MAKO、花澤香菜、大坪由佳、広橋涼、桑島法子、伊瀬茉莉也、折笠富美子、加藤英美里、斎藤千和、小倉唯、MOSAIC.WAV、ゆいかおり、ニルギリス、のみこ、桃井はるこ、KOTOKO

アイドルマスター

カテゴリTVアニメ
放送日2011年7月8日~2011年12月23日
ハッシュタグ#idolmaster

感想(全8件)

  1. さとやん
    コメディーの中にシリアスさを旨く絡められないくらいだったら、中途半端に入れずコメディー一辺倒にしてほしい。 #imas
  2. さとやん
    あずさは自己犠牲を発揮してるように見えるけど、目先が次から次へと移って仕事や仲間のことを大して考えない我侭自己中ちゃんです。優しいじゃなく、イライラさせられるキャラになっちゃってるよ #imas
  3. さとやん
    何にせよ、アニメのアイマスはゲームをプレイしてる人は楽しめるのかもしれないけど、未プレイの俺には面白いとは感じない。ファンディスクみたいなもんだな #imas
  4. さとやん
    登場キャラが偏ってでもストーリーを重視させるか、満遍なく登場させるならキャラの会話劇で楽しませるとか、どっちかハッキリさせれば良かったんじゃないの #imas
  5. さとやん
    アイマスは皆仲良しこよしなんだね。それに芸能事務所っていうより学校のクラブ活動をワイワイ楽しんでるだけのように見えるし、プロデューサーも単なる引率教師じゃん。 #imas

エピソードの記録

エピソード見た!評価感想
第一話 これからが彼女たちのはじまり---------
第二話 “準備”をはじめた少女たち------1件
第三話 すべては一歩の勇気から------1件
第四話 自分を変えるということ---------
第五話 みんなとすごす夏休み---------
第六話 先に進むという選択------1件
第七話 大好きなもの、大切なもの------1件
第八話 しあわせへの回り道------1件
第九話 ふたりだから出来ること------1件
第十話 みんなで、少しでも前へ---------
第十一話 期待、不安、そして予兆---------
第十二話 一方通行の終着点---------
第十三話 そして、彼女たちはきらめくステージへ---------
第十四話 変わりはじめた世界!---------
第十五話 みんな揃って、生放送ですよ生放送!---------
第十六話 ひとりぼっちの気持ち---------
第十七話 真、まことの王子様---------
第十八話 たくさんの、いっぱい---------
第十九話 雲間に隠れる月の如く---------
第二十話 約束---------
第二十一話 まるで花が咲くように---------
第二十二話 聖夜の夜に---------
第二十三話 私---------
第二十四話 夢---------
第二十五話 みんなと、いっしょに!---------
第二十六話 特別編 765プロという物語---------

このアニメについてのあにろぐ

  1. さとやん
    コメディーの中にシリアスさを旨く絡められないくらいだったら、中途半端に入れずコメディー一辺倒にしてほしい。 #imas
  2. さとやん
    アイドルマスター9話見た。真美が車で張り込みしてる時にちょっとシリアスさを滲ませてたけど、これは何のために真面目な様を見せたの?PDの「だから生きてるって」って返しもギャグと真面目のどっちにしたいのか分からんし。その後また亜美たちのコミカルな描写で締め括ってると #imas
  3. さとやん
    あずさは自己犠牲を発揮してるように見えるけど、目先が次から次へと移って仕事や仲間のことを大して考えない我侭自己中ちゃんです。優しいじゃなく、イライラさせられるキャラになっちゃってるよ #imas
  4. さとやん
    アイドルマスター8話見た。おっとりマイペースキャラにありがちな話だった。ドタバタ周囲を振り回してることなんて露知らずに、お人よしな世話好きっぷりを振り撒きながら、流れに身を任せるような行動で結果的に全てが丸く収まっちゃうと。別にそれはいいんだけど、 #imas
  5. さとやん
    何にせよ、アニメのアイマスはゲームをプレイしてる人は楽しめるのかもしれないけど、未プレイの俺には面白いとは感じない。ファンディスクみたいなもんだな #imas
  6. さとやん
    アイドルマスター7話見た。今回に限ってみれば、特に捻りがあったわけでもないが素直なストーリだったんで良かったんじゃないの。毎回話しに繋がりが無く、2、3人づつ順番にスポット当てた話になってるんで、彼女らの普段の日常や仕事を頑張ってる一場面を見て楽しんでくれってことかね #imas
  7. さとやん
    登場キャラが偏ってでもストーリーを重視させるか、満遍なく登場させるならキャラの会話劇で楽しませるとか、どっちかハッキリさせれば良かったんじゃないの #imas
  8. さとやん
    アイドルマスター6話見た。別に人間味は求めてないけど、一つ一つの話があまりに薄っぺらいせいで、各キャラの個性を引き出しきれず取って付けた様な空気感になってて愛着が湧かないよ #imas
  9. さとやん
    アイマスは皆仲良しこよしなんだね。それに芸能事務所っていうより学校のクラブ活動をワイワイ楽しんでるだけのように見えるし、プロデューサーも単なる引率教師じゃん。 #imas
  10. さとやん
    人には向き不向きがあるもんさ。それでも頑張ることは良い事さ まぁ頑張ってくれ雪歩 #imas
  11. さとやん
    アイドルマスター3話見た。なんだこの茶番劇は!雪歩の男性恐怖症ネタでドタバタ話が進み、やっとステージに向かったと思ったら、犬も苦手~だとさ。イライラするキャラだな。春香やプロデューサーの感心させられることも無いたわい無い説得で簡単に頑張れるんだったら最初から頑張れよ! #imas
  12. さとやん
    アイマスより、BLOOD-Cの双子姉妹の方が気に入ったよ~
  13. さとやん
    2話見た限りではこれから面白くなりそうかまだ分からない。身内でキャッキャじゃれて楽しんでるだけのような気もしたんで・・・それはそれで良いんだけどね #imas
  14. さとやん
    アイドルマスター2話見た。なんか全員憶えるのが大変そう。「トップアイドルになるには個性が大事なの」とか言ってたけど、いつまでも憶えられないキャラは魅力無いってことになるよな。(万遍に登場した場合だけど) #imas